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風俗店で水が欲しいときもありますけど、冷たいお茶や温かいドリンクが欲しいときもあるってものでそこで、その店の馴染みのコにこう言いました。「前から思っていたんだけど、ここってドリンクがお水しかないじゃん。お茶くらい用思したほうがいいと思うよ」「そうだよね。ときどきお客さんにお茶はないのかって聞かれる」ったろ。とくに冬場は温かいお茶が欲しい人が多いと思うよ」冬でも冷たい麦茶の店がよくありますが、温かいお茶も出る給湯器くらい用意して欲しいもの。「店に言っておくね」と彼女。

そこで私はすかさずこう言いました。「ちょっと待った。そういうときは自分で用意すればいいんだよ。そうすれば、自分の手柄じゃないか」店が気づいていないときこそチャンスです。風俗店のドリンクについてはあまり語られませんが、とても大事なツールです。食い物屋でもおいしいお茶が出るとうれしい。

食べ物までがおいしく感じられます。風俗店のドリンクもときにそのくらいの意味を持ちます。名古屋の風俗求人誌でへルスを取材したときのことです。ホテルによくあるような電気の湯沸しポットと急須が置いてあって、「気が利く店だな」と思いました。紙コップで持ってこられるよりも、自分の前で急須で湯呑みに淹れてくれたほうがお茶だっておいしいものです。「温かいお茶はいいね」と指摘したら店のサービスではなく、彼女が自分で買ってきて用意しているものでした。